ノイエ青葉台ブランスクエア

上品な街並みを創り出す外観デザインと
寛ぎのある邸宅。

※イメージ

DESIGNデザイン

華美を誇ることなく、ナチュラルモダンな街並みをデザイン。

街区コーナーのシンボルとなるルーフテラス。

面ごとに微妙に色合いの異なる白を採用し、美しい陰影を創出。

明るい室内を演出する、デザイン性に優れた窓を各所に採用。

柱などの木材を外部に見せるヨーロッパの建築手法のひとつであり、歴史を感じさせる「ハーフティンバー」。

建物をセットバックさせて、ゆとりある植栽スペースを確保することで街区のコーナーゲートを演出。

木立の影を美しく映し出し、
時間帯で微妙に異なる印象を放つ白基調の外観
桜台の風景に相応しい街並みの色を追求し、外壁には木立の影を美しく映し出す白基調を選定。外壁の面を微妙に前後させることによって生まれる陰影や、シンプルな中にもディテールにまでこだわった外観に深みと上品な印象をもたらし、朝・昼・夕で異なる印象を放ちます。白の微妙な濃淡を認識し、そこに美を感じ取ると言われている日本人の奥ゆかしい感性とも心地よく共鳴します。
緩やかなひな壇と敷地形状を
素直に活かすことで開放的なプランを実現
13区画それぞれの敷地の持つ個性を活かしながら、住宅群として美しい、桜台に相応しい街並みをデザイン。住戸プランは敷地形状の特徴を活かすことや、ひな壇の特性である空間の開放性の方向やプライバシーに配慮することで、心地よいルーフテラスやインナーテラスを実現しました。

くつろぎとゆとりを深める個性あるプランニング。

和室と合わせて利用できるベッドルーム
夫婦でゆっくりと、いかにくつろげるかを追求した結果、老舗旅館やホテルに見られるような和室付きのベッドルームを考案。廊下を含めて約15畳もの広さを確保し、安らぎを湛える畳の和室とともに美しい時間を醸成します。
リビングとアウトドアを繋ぐインナーテラス
広々としたリビングを、さらに広く感じさせるアウトドアリビング。青空と陽光に包まれながら、庭を眺めながらオープンカフェ感覚でくつろげます。屋根付きなので、雨の日でも外の空気を気持ちよく楽しめます。
空と陽光を愉しむルーフテラス
家族が集うオープンスペースとなる、青空に包まれるルーフテラス。単なるバルコニーではなく、視界が広がる方向に設置した屋根付きの半屋外空間です。スロップシンクを設置することで、ガーデニングやグランピングも楽しめます。